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第163期エキスパート・ファスティングマイスター検定

写真は前列右から左回りに平松三紀さん、猪上佐代子上級講師、石井順子理事、大塚尚矢さん、岩村康平さん、松下昇平さん、間所謙治支部長。




2月の大阪の二級検定受講者の声をまとめて紹介いたします。



昨日紹介した福田裕子さんと圓尾和紀支部長(プロフェッショナル・ファスティングマイスター)のセミナーで一緒に学ばれていた、大塚尚矢さん。
大塚さんは、将来を視野に入れて2月に支部登録されました。

「ファスティングは本当にスッキリしました。空腹感がなかったのも良かったです。食品の質などは普段から気にかけています。今は勤務しておりますが、30歳を目標に独立も考えているので、ファスティングをビジネスとして活用していこうと考えています」


京都府城陽市から受講に来られた岩村康平さん。
関西在住以外の方はピンとこない方もいるかもしれませんが、北陸新幹線の新駅が松井山手付近にできるという案が出ているそうです。
そんな松井山手駅近郊で整体院を営まれている岩村さんも2月に支部登録されました。

岩村康平さん。



「ファスティングは自分が営む整体院で活かせると思いました。自分の体感で仕事などの疲労感が残らない、爽快なスッキリ感を自分で体感できました。外側からの施術に加え、内側からのアプローチにファスティングは最適だと思います」


京都から受講に来られた松下昇平さん。
鍼灸師として年内に独立を考えている松下さんは、2月にビジネスメンバ₋登録されました。
「患者さんを診ていくうちに内臓治療しかないという結論に自分では達しているんです。そのためには、治療院でファスティングをパッケージング化していこうと決めています。自分でファスティングを実践して忙しくてイライラすることもあったのですが、解消されましたし、感覚も研ぎ澄まされました。ファスティングのおかげで、問診もスムーズにいきました。ビジネスツールとしてファスティングを活用していきます」

後列右から二人目が松下さん。





2018年3月11日

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